保険は1社にての構成でした。終身保障の部分は残し、介護と自宅療養の保障を補完してバランスよくして、保険料も削減できました。
上記の例は枚挙に暇がんく、入院していない不幸な状態。つまり働き盛りの自宅療養の保障設計が手落ち状態になっている。本当のリスクはどこにあるのか?保険会社の担当者ととことん話し合っていただきたい。
確定拠出年金に関しては、所得控除の利点もあるので活用をおすすめした。
各々の環境によりますが、結果社会保険料等も減額になり、可処分所得が増えた。
自己責任において資産を形成していかなければならないことは必須。確定拠出年金制度はこれからの資産形成の骨子となるが、目的をしっかり認識して、無理の無い活用を心がけていきましょう