あなたの成長を妨げている障害とは?

以下は自己啓発系などで障害とされている代表的なものだ。

  1. セルフコントロールができていない
  2. 自己概念が低い
  3. 欲求充足の方法がわかってない
  4. 意思決定能力の不足
  5. 問題解決能力の不足
  6. パートナー(協力者)が少ない
  7. 言い訳の癖
  8. 勉強不足
  9. エネルギー不足
  10. 怠惰・ルーズ

上記の10種類だ。

それではこれらのことについて見ていくことにしよう。

なぜそれを障害といえるのか?

セルフコントロールができていない状態とは、感情とパフォーマンス(行動)がコントロールできていないということだろう。

具体的には、健康・金銭・時間・行動・意識などの管理ができていない人ということになるだろうか。

結論から云うと、残念ながら完璧にコントロールすることはできない。

つまり、セルフコントロールができていないことが障害(悪)だと解釈していることが障害を生みだしていることになる。

そもそも障害が悪だとする認識そのものがナンセンスなのだ。

むしろ何も障害や問題がない方が問題だ。

障害や問題を何かが覆い隠していて視えないようにしているだけにすぎないからだ。

そうは言ってもそのことを理解するのは容易なことではないので、とりあえず消滅させる方向でとりあえず話を進めることにする。

では、なにをどう考えれば障害が消滅するだろうか?

結論から言えば、障害など初めから存在しない、ということが理解できれば、上記の1~10の障害すべてが消滅する。

本文「キャッシュフローが最大化するライフプランニング、障害を認識できない方が問題!」よりクローズアップ!

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