masa

こんにちは、MSインテグラル・デザイン研究所の斉木です。 今回から数回に渡ってパーソナルデザインについて解説しましょう。

パーソナルデザイン方程式:時間×お金の流れ×縁

パーソナルデザインの解説にあたって、まずあなたにお伝えしておかなければならない残念なことがあります。

それは、、、、

世の中には、あなたから莫大な時間とお金、そして貴重なエネルギーを奪っていくとんでもなく巧妙な罠が仕掛けられている、ということです。

私は、数えきれないほどの人にその存在を教え、仕事やビジネス、そして人生を変えるサポートを行ってきました。

人は生まれつき自分の願望に従ってしかモノゴトを見ようとしない傾向があります。

その上、更に願望を追求する計画を好みます。

そのことによって、思考が幻想の世界に置き去りになったまま、現実と向き合っているということに、多くの人が気づいていません。

つまり、思考と行動がかけ離れている状態だということです。

それが、自ら人生を難しくしてしまっている人の特徴です。

「多くの人は、物そのものや状況そのものを見ていない。その物にまつわる自分の思いや執着やこだわり、その状況に対する自分の感情や勝手な想像を見ているのだ。つまり、自分を使って物そのものや状況そのものを隠してしまっているのだ。」

-ニーチェ

あなたの人生が進化するパーソナルデザインを!

From: 斉木正夫

その日もそれまでと変わらない一日のスタートでした。

始業の1時間前に出社し、その日のスケージュールとセールスのシミュレーションを終えると、スポーツクラブに向かい、一時間ほどスイミングとジムで汗を流し、リフレッシュしてから顧客先を訪問するというのが私の日課でした。

そのような行動が許されていたのも、私が常に業績基準を大きく上回っていたからでした。

社内でも一目置かれる存在だった私の行動は実に自由なものでした。

しかし、その日はいつもとちょっとだけ違っていました。

6時には仕事を切り上げ、そこから夜中の2時まで酒をあおりまくるとうのが通例でしたが、この日は夜の8時まで仕事をしていました。

もちろん、大口契約があったからです。

契約を確信していた私は、いつものように最終プランを先方に提示しました。

すると思いがけない言葉が先方から返ってきたのです。

「斉木さんFPだといってましたよね。でも結局全部◯◯社のプランなんですね。それのどこがFPなんですか!!」

その途端、全身から力が抜けていくのがはっきりとわかりました。

頭の中が真っ白になり、思考が働かなくなり、冷や汗をかき、気付くと手のひらは汗でびっしょりでした。

それ以来、私はセールス活動を一切停止し、専業専属のセールスの枠組みから抜け出す方法を模索し始めました。

非常に衝撃的な経験でしたが、それ以来この言葉が「私のあり方」を常に軌道修正してくれています。

「結局、斉木さん・・・◯◯じゃないですか!」

上り坂と下り坂

振り返ってみると、19歳で社会に出てから27歳までの間は大きな問題もなく、順調でした。

最初の起業は27歳、1988年のことでした。

婦人服のデザインと販売会社を起こし、年商は4億円弱ありましが、バブルが崩壊(ほうかい)した2年後に資金繰りに行き詰まり会社を譲渡しました。

参考▼

バブル崩壊は、バブル景気後退期または後退期末期から景気回復に転じるまでの期間のこと。内閣府景気基準日付でのバブル崩壊期間は平成不況(第1次平成不況)や複合不況とも呼ばれ、1991年(平成3年)3月から1993年(平成5年)10月までの景気後退期を指します。

同時期に公私共に色々な事件が重なり、「どこまで俺に惨めな思いをさせれば気が済むんだ!」

というネガティブな思いに引きずられながら、その後5社を転々と渡り歩きました。

2回目の起業は34歳の時でした。

やむを得ない事情により、共同経営のような形で婦人服の小売店を始めました。

3年後に年商は3億円を越え、店舗数も9店舗になりましたが、経営方針の相違から辞任に追い込まれました。

もっと悲惨だったのは、半年後に手持ちの現金が底をつき、無一文同然になってしまったことです。

しかも、多額の借金が残ったままでした。

その後思い切って決断した行動が功を奏し、8ヶ月足らずでV字回復することできました。

短期間でなんとか借金も返し終え、2,000年に再度起業して現在に至ります。

そして、3回目の起業から現在に至るまでも本当にさまざまな出来事がありました。

3度めの起業で辛うじてつかんだもの

今は、確かに生きているという充実感とともに、その日をスタートし、その日を終えることができています。

成功らしきものから学んだことは、あまり印象に残っていませんが、失敗らしき現象を通してビジョンの大切さ、

メタなプラニング方法、究極のマインドセット、リスクを極限まで軽減した起業法などに出会い、さまざまな人とめぐり逢い、

そして大きな発見もすることができました。

これらの出会いや発見したことが、ビジネスに限ったこだけではなく、個人のデザインにも大きな効力を発揮することが本当に理解できるようになったのは、つい最近のことです。

注意点▼

※ここで云うデザインとは、ライフデザイン、キャリアデザイン、キャッシュフローデザインのこと

2000例のプランニングでスキルを研く

その後10年間、自分が理想とする「余暇を愉しみながら、キャッシュフローを劇的に改善する仕組みの安定化」に焦点を絞り、マネープランを始め、ライフデザインや起業・ビジネスプランに至るまで、延べ2000例以上のプランを手がけてきました。

例えば、収支バランスを改善するといった極簡単なプランを始め、

  • 無用な借金を短期間で完済。
  • リソース0から起業。
  • 売上が短期間で3倍。
  • 2ヶ月でコンサルタントデビュー即単価350万契約。
  • 起業してから2年で資産が10億円増。
  • 10分の1の時間で仕事をこなせるようにする。

しかも、そのうち90%以上は、不労所得とは全く関係なく、ライフデザイン上の目標を達成しています。

また、これらのことは、私自身が自分の人生設計の中で実現させてきたことでもあります。

世の中のシステムの進化にともなって短時間でビジネスを立ち上げたり、仕事の効率を上げたり、自由な時間を増やすことができる時代となりました。

実際に、多くの人がどんどん自分の目標や夢を実現していっています。

そして、そのポイントは実にシンプルで誰でも実行が可能なものばかりです。

メンターの「かたち」をまねぶ、そしてアプローチを変える。

実にシンプルで誰でも実行が可能なそのポイントをわけるとすると大きくは2つです。

  1. メンターの考え方と行動を習慣化する「かたち」をまねぶ。
  2. デザインへのアプローチ方法(考え方)を変える。

メンターとは、仕事上(または人生)の指導者、助言者を意味します。

これは、あなたが会社員であろうが、起業家であろうが、どんな状況であろうと一緒です。

もっと時間やお金を増やして、自由を得たい、多くの人から承認され、尊敬されるようになりたい。

もしあなたがそう願うのであれば、卓越した習慣を「まねぶ」必要があります。

そして、これまでとは異なった方法で、人生設計を組み立て直していく必要があります。

同じ世界の違う現実を生きている

多くの成功者たちや残念な状態のひとたち、数多くの人にアドバイザーとして接してきた経験から言えること、

それは、彼らは、同じ世界をまったく異なるフィルターを通してみているということです。

つまり、それは同じ世界にいながら、違う現実を生きていることになります。

両者はものの捉え方が明らかに異なるのです。

残念な人たちのパターン

人生で苦戦している人の特徴としては、より具体的な考え方を求める傾向があり、自分の願望を追求し続けることが習慣になっている、ということがいえます。

具体的には例えば、、、

  • 具体的な指示がないと行動できない。(受動的、行動遅行型)
  • 仕事の要領を得ない(自分の願望が優先し、相手の真意が掴めない)
  • 理想と現実のギャップが大きい。(パラノイア思考)
  • 自分の都合で事実を捻じ曲げる傾向が強い。(強度のルサンチマンパラダイム)
  • 経済的な生産性が低い。(だらだら長い時間働く、達成基準が低い)
  • コンテキスト(言語表現)が願望追求型etc・・・

まだまだありますが、以上のようなことが表面上に現れてくる現象です。

成功者と言われている人たちのパターン

一方、成功者と観られている人たちの特徴としては、抽象思考を愛し、相手(人・市場・顧客)の願望をかなえるために努力することを習慣にしている、ということがいえます。

具体的には例えば、、、

  • 自ら考えて行動する(能動的、行動迅速型)
  • 仕事がスピーディー(エレガントさ、よりスピード)
  • 理想と現実のギャップが小さい(スキゾフレニア思考)
  • 事実をありのまま捉えようと努力する(アンチ・ルサンチマンパラダイム)
  • 経済的な生産性が高い(集中して仕事する、達成基準が高い)
  • コンテキスト(文脈)が戦略的etc….

などの特徴があげられるでしょう。

参考事例▼

例えば、時給290万円の人

時給290万円と聞くと、ちょっとびっくりする人がいるかもしれません。

普通の考え方で年収に換算すると、50億円を軽く超えますから・・・

しかし、彼はそのために寝る間も惜しんで働いているわけではありません。

彼は、月に5日程度しか労働していません。

彼に限らずこのゾーンの人は、似たようなライススタイルを好んでいます。

こういう言い方をすると、すぐ誤解をする人がいるので、念の為に申し上げておきます。

だからといって、彼らは空いた時間遊んでいるわけではありません。

最高のパフォーマンスをグットタイミングで生みだすために、常に思考し続けています。

思考することにエネルギーのほとんどを注いでいるので、極めて効率よく物事を進められるということです。

思考はもっともエネルギーを消費する行為なので、彼らは肥満体型ではありません。

因みに私のところに通ってくる人は、しばらくするとスリムになる方が多いです。

つまり、思考を強要されることがダイエットにつながると言いたいのです。(笑い)

それから飲酒量も激減します。

酒を浴びるほど飲むよりも大切なことがある、ということに気づくからです。

しかし、だからといって四六時中思考していても、それだけでは大きな変化はありません。

仮に健康的になったり、減量できたとしても、経済的な面はほとんど変りません。

せいぜい以前のサイズの洋服が着られるようになり、飲食代と医療費が減るぐらいのものです。

では、どうしたら彼らのように、人生を愉しむことができるのでしょうか?

パーソナルデザイン方程式:ビジネス×キャッシュフロー

一つには、彼らは例外なくビジネスを所有しているということがあります。

生産性の高さは、彼らが何かしらのビジネスを所有しているから可能なことなのです。

もちろん、起業していなくても、生産性の高い人は世の中にはたくさんいます。

でも、どこかの従業員である以上、残念ながらその時給には限界があります。

一方、起業していても生産性が低い人もたくさんいます。

つまり、労働時間の割に収入が極めて低くかったり、収益率が極端に悪いということです。

ビジネスをしているにも関わらず、なぜそのように悲惨な状態なのでしょうか?

ビジネスを知ってはいるが、理解できていない。

彼らはビジネスを知ってはいますが、実際には理解できていないからです。

これはビジネスというものを常識で捉え、自分の願望を満たす道具としているからです。

そして、このことは、ビジネスに限ったことではありません。

仕事や個人のライフデザインにおいても、まったく同じことが言えるのです。

つまり、キャリアデザインやライフデザインのことは知っているが、キャリアデザインやライフデザインそのものを理解できていないということです。

そのことを発見したのは十数年前、2001年のことでした。

今では、私と同じような考え方をしている人もいるとは思います。

「ビジネス(起業・経営ノウハウ)を個人のライフデザインに適応する。」

そのような考え方で取り組んでいたのは、当時は恐らく私だけです。

その過程でとても重大な事実を発見したのです。

それが、「願望を追求する行為によって、自ら余計な問題を作り出している」ということでした。

願望追求が自ら余計な問題を作り出す元凶

そのプランが、個人の願望を満そうとするデザインになっている限り、期待しているようなことは決して起こりません。

このことは、ビジネスで失敗してしまう人の傾向を追求していたからこそ、発見できたことです。

なぜなら、個人の人生における成功と、仕事が非常に大きく関わってくるからです。

仕事によってデザインそのものが変化するからです。

つまり、キャリアデザインによって、その他の設計が大きく変わるのです。

そのことについては、あなたも既に体感してらっしゃると思います。

仕事でも煙たがられていることに気づかない

あなたも自分の願望だけを追求しているような人を、仕事のパートナーにはしたくないはずです。

したがって、そのようなタイプは、仕事上でも煙たがられます。

特にセールス関連の仕事をしているとしたら、最終的な視点から見た場合、失敗に終わるでしょう。

なぜなら、仕事やビジネスで成功している人は、「相手の願望をかなえるために行動している」からです。

彼らは、人は放っておいても自分の願望をかなえるために生きようとすることを十分理解しています。

そうした考え方が、余計な障害を増やし、ものごとがスムーズに進まなくなることを熟知しているのです。

そして、これは仕事に限ったことではありません。

願望追求タイプの人は、そうした事実を受け入れようとしないので、自分や他者の体験から、ほんの少ししか学べないのです。

しかし、本人は自分がその当事者であることに気づいていません。

誤った行動や計画によって、余計な問題を作り出しているのが他でもない自分自身であることにです。

そのことによって、負担が増え、どんどん時間とお金が奪われています。

でも、本人にはそのような自覚がないのです。

なぜなら、それが願望追求タイプの人の当たり前の世界(世界観)だからです。

あなたは、あなたの人生にそのようなことは望んでないはずです。

しかし、残念ながら多くの人がこのことに気づいていません。

なぜなら、それがその人のコンフォート(安心・安定)ゾーンになっているからです。

私は2001年にこのことに辛うじて気づくことができたわけです。

それで人生が一変しました。

しかも、一瞬で変りました。

あなたもどこかで聞いたことが有ると思います。

変わるときは一瞬だということを・・・・・

結局、最終的には時間とお金がなくなるだけ

結局、何をやっても、何を試みても、どんな知識を得たとしても、

これらのことが理解できない限り、最終的には、時間とお金が減ること以外何も起きません。

以前の私がそうだったように・・・・・・

仮に一時的な旨味が得られたとしても結局全てを失ってしまうのです。

世の中を上手く渡っているようでも、個人の考え方に基づく同じような行動が、同じような領域の中で繰り返されているだけです。

したがって、最終的にはお金と時間、そしてエネルギーを浪費して終わってしまうという事態になりかねないのです。

人生に異なった結果をもたらすには、デザインを再構築してアプローチを変えていく必要がります。

つまり、その二項対立(逆側)しているもう一方に目を向ける必要があるのです。

構造俯瞰(ふかん)型とは?

構造俯瞰型とは、戦略や構造(全体の仕組み)に基づいて計画を実行していくということです。

言わば、これは自己啓発まがい系などで使われているロジックとは真逆のものです。

何を隠そう、私は、自己啓発まがい系グッヅに絡め取られそうになったことがあります。

したがって、自己啓発まがい系に絡め取られている人は直ぐに分かります。

言動に明確に現れてくるからです。

現実と言動が噛み合っていないという特徴があるのです。

これは本人がパラノイアの世界観に絡め取られていることに気づいていない象徴です。

具体的にいえば、夢は語りますが、実益がまったく伴ってないということです。

一方、極めて生産性が高い彼らは、構造(全体の仕組み)をとらえています。

構造とは彼らが所属している業界だったり、組織のことだったりもします。

  1. 彼らは目論見(企画)を具体化することに傾注し、そのもくろみ(企画)からまた起創し、目的を実現させることを知っている。
  2. 自己啓発まがい系によく見られるような、「未来(不確実性)への臨場感」を上げるのではなく、「現在(確実性)の臨場感」を下げるという方法を好む傾向がある。

つまり、自己啓発まがい系ロジックとは、逆のスタンスで物事に取り組んでいるのです。

そのことを理解したいのなら、自己啓発まがい系の本を数冊買ってきて、その逆を実践してみればわかります。

そして彼らは、どちらかというとポジティブではなく、ネガティブ・シンキングを好みます。

もっとも、四六時中ポジティブでいられる人は、そうはいないと思います。

もしいるとすると、その人は気が変になっている可能性があります。

彼らは「今のままでは全然ダメだ!もっとうまくできたはずだ!」という方向に思考を持っていこうとします。

しかも、自分を追い込むことに快楽すら感じているのです。

これも自己啓発まがい系で語られていることとは逆だと思います。

彼らの基準が一般的な考え方のはるか上の階層にあるので、常にそうした感情を持ち続けようとするのです。

参考事例▼

先日あるクライアントの方に少し休まれたらどうですか?

と提案したところ、

「日常生活の全てが女優としての訓練の場ですから、休むことなど考えられません。」

とおっしゃっていました。

芸能プロダクションのルールもあって、お名前を明かすことは出来ませんが、皆様もよくご存知の方です。

個人のライフデザインもビジネスの世界も一緒

例えば、私のコンサルテーションのコアは、

  1. 真の起業家の考え方と行動を学んで習慣化してもらうこと
  2. 願望追求型のアプローチを構造俯瞰型に変えてもらうこと

この2点ですが、その根底には「現在の臨場感を下げる」という、思考法がベースになっています。

この思考法は、仮にそれがビジネスの世界であろうが、個人のライフプランであろうが、コミュニュケーションを必要とするあらゆるシチュエーションおいて全ての結果を変える力があります。

そして、実にシンプルな方法です。

ただし、ここで云うシンプルとは、容易という意味ではないので、誤解しないようにしてください。

これらのことは、私の個人的なストーリー、また師匠たちの経験からも言えることであり、16年前(2001年)から変わらない私のコンセプトにもなっています。

しかし、誠に残念ながら、あなたが想像する通り、真の起業家の考え方と行動を習慣化するまでには、相応の時間と忍耐力が必要なのは確かです。

また、正しい習慣を維持するためには、個人の歴史や環境に沿ったデザインとアプローチが必要です。

そして、時々刻々と変化する心情と世の中に適応するために定期的な改善も必要です。

したがって、場合によっては、それぞれの専門家に相談することも必要でしょう。

例えば、そうした課題や問題を一緒に解決するために作ったプログラムがパーソナルデザイン塾(P塾)です。

このプログラムによって様々なドラマが生まれ、また新しい人生がスタートしています。

そして、プログラムの中で最も重要視しているのは、思考を研き、思考法を変換していくプロセスです。

思考法そのものではなく、あくまでもプロセスを重要視していることを再度申し上げておきます。

もう一つの方法

私と一緒に初めてみようと思っていただけたなら、話は簡単です。

決めるのは、いつから始めるかだけですから。

しかし、そうでないのであれば、異なった方法でも思考を研くことが出来ますのでこれからその方法を説明します。

それは、セールスの現場です。

売る力を磨くことが一番の近道です。

セールスの臨場感を作り出せるのであれば、疑似体験でもかまいません。

私のプログラムは、この環境を擬似的に作り出しているとも言えます。

次回はセールスによって人生を変える思考と人格を磨く方法などについて解説しましょう

ではまた。

ご相談・お問合せ

ライフデザイン、キャリアデザイン、キャッシュフローの改善・創造、ビジネスに関するご相談を承ります。
お気軽にお問合せください。

MSID研究所